お知らせ News

第9回あきたアートはだしのこころレビュー

鈴木励滋さんによる、第9回はだしのこころレビューが公開されました。

鈴木励滋さんの洞察力、高い温度と躍動感を経由し脳裏に映像が現れる言葉、そして何よりどこの地域にもある福祉現場と日常の関係性が身近にある事、もっと身近にないといけない事、いろんな事を考えさせられました。 ReIji Suzuki

様々な方にご覧いただきたいと思います。

__________________

▪️鈴木励滋

生活介護事業所サービス管理責任者/演劇ライター 1973年3月群馬県高崎市生まれ。97年から務めていた生活介護事業所「カプカプ」から昨年度末に離れて、次の場の準備をしている。演劇ライターとしては劇団ハイバイのツアーパンフレット、「東京芸術祭」のウェブサイトなどに書いてきた。「障害×アート」については『生きるための試行 エイブル・アートの実験』(フィルムアート社、2010年)、はじまりの美術館の記録集などへ寄稿。師匠の栗原 彬(政治社会学)との対談が『ソーシャルアート 障害のある人とアートで社会を変える』(学芸出版社、2016年)に掲載されている。

過去のはだしのこころ展 Exhibition
Archives

過去のはだしのこころ展 過去のはだしのこころ展